PMO FLOW

会議が終わると、
次の会議資料が
できている。

会議の決定事項と管理資料の変更を、次回のPowerPointへ反映。会議後は、更新された内容の確認から始められます。

次回の会議資料表示例
左に会議一覧、中央に決定事項と対応方針を整理した次回会議のPowerPoint

判断に必要な情報へ、
すぐにたどれる。

判断の根拠を開く

決定事項から、関連する会議・課題・資料へたどれます。

判断の根拠と関連資料移行日変更の決定と、根拠になった資料のつながりを表示した画面例

前回からの変化をつかむ

何が、いつ、なぜ変わったかを、時系列と論点別に確認できます。

変更内容と理由の一覧日程・予算・体制の変更内容と理由を日付順に表示した画面例

変更の影響先を確認する

日程や方針の変更が、課題・予算・体制・資料へどう関係するかを確認できます。

決定から影響先へのつながり移行日変更から、予算・体制・課題・次回資料への影響を示した画面例

いま使っている資料から。

  1. 資料を登録する

    会議記録、課題表、進捗表、前回のPowerPointを登録します。

  2. 更新内容を確認する

    決定事項や変更点が反映された次回資料を、根拠とあわせて確認します。

  3. PowerPointで利用する

    伝える内容と最終判断を確定し、次回会議のPowerPointとして利用します。

PMO FLOWを、
自社の業務へ。

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