AI-NATIVE PMO WORKSPACE 要問い合わせ

会議が終わると、
次の会議資料が
できている。

議事録、課題表、進捗表(ガントチャート)の変化をつなぎ、会議で決まったことを次回のPowerPointへ反映。
会議終了時には次回資料が整い、人は内容確認と最終判断に集中できます。

入力議事録・課題表・進捗表(ガントチャート)出力次回会議のPowerPoint
経営判断に必要な論点を整理した次回会議資料
次回資料を整える 経営判断に必要な論点・選択肢・推奨案をPowerPointへ反映

01 / HOW IT WORKS

AIが整理と更新を支え、
人は論点確認と最終判断に集中する。

01

COLLECT

既存資料を読み取る

進捗表(ガントチャート)、議事録、課題表、過去のPowerPointをそのまま取り込みます。

02

STRUCTURE

決定事項と影響先を整理する

人・論点・意思決定・課題・日程・根拠を関連づけ、今回の変更が及ぶ範囲を整理します。

03

DELIVER

次回資料を確認して確定する

AIが次回のPowerPointへ反映した論点、根拠、選択肢を人が確認し、伝える内容と最終判断を確定します。

02 / PRODUCT

資料とプロジェクト知識が、
ひとつの流れでつながる。

01

次回資料を整える

会議終了時に、次回のPowerPointができている。

会議で決まったことと管理資料の変化をつなぎ、経営判断に必要な論点・根拠・選択肢を次回資料へ反映します。

次回資料を整えるの製品画面
02

判断の背景をたどる

論点と根拠へ、すぐに辿れる。

意思決定、課題、会議、マイルストーン、資料を関連づけ、必要な背景へすぐ辿れる状態をつくります。

判断の背景をたどるの製品画面
03

何が変わったか把握する

いつ、何が、なぜ変わったかが分かる。

日々の変更を時系列と論点別に整理。資料を開き回らず、プロジェクトの変化と意味を把握できます。

何が変わったか把握するの製品画面
04

変更の影響先を確認する

ひとつの決定が、どこへ波及したか。

日程変更が課題・予算・体制・スライドへ与える影響を可視化し、更新理由まで追跡できます。

変更の影響先を確認するの製品画面

03 / OUTCOME

PMOの時間を、資料の整形から
意思決定の設計へ。

BEFORE

会議後に議事録を読み直し、課題表と進捗表(ガントチャート)を突合し、前回資料を複製して更新する。

WITH PMO FLOW

会議終了時に、決定事項と変更点が反映された次回資料が整う。人は内容を確認し、伝えるメッセージと最終判断を確定する。

CONTACT

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自社のプロジェクトへ。

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